日本が世界に誇るドリームファクトリーからは・・・ゼロハリもびっくりのアートなアルミバックをご紹介!



通販、ご注文も受け付けております。


バック屋でも洋服屋でもない世界から生まれるこの商品!手がけているのは実はフェラーリやロータスなど
のアルミボディを手がける名車のリペアファクトリーで、カスタムビルダーのメッカ、英国で学んだアルミの技術
・・特に特殊溶接に至っては国内ではここしかできないというファクトリーでもあります!
まあ、そんなファクトリーがなぜ?って・・・アルミにかける熱意から生まれる”アート”と”趣味人の顔”
・・・いや〜しびれました!

中・・・材料は1.5ミリ厚のアルミ版から何とも優美な曲面が出来てくることが想像できない
・・・航空機の模型の主翼なども手がけているのに、びっくり!
右・・・・圧延や叩き出しの後、表面全体のヤスリがけ・・・金ヤスリからペーパーまで!特にペーパーは
乾いた研ぎと水研ぎで合わせて10段階ぐらいの番手を使い分けるという最も手間のかかる作業です!
最終的には指先で感じる滑らかさ・・・モノつくりに人間の感覚が一番大切なことを学びます!


左・・・圧延したアルミ版を木槌で叩く!何だかむやみやたらに叩く作業のようですが・・・回数や力の
入れ具合で端は縮まり、中心部分は伸びている!
中・・・レザーとその部分パーツに使われる材料・・実は日本においてレザーの老舗と云わしめる
”ヘルツ社”の物を用いて、強靭なステアハイドを天然植物タンニンでなめし、さらに工程中に油脂分を吸収させています。
リベットやジッパーなどのパーツはすべて真鍮製。

右・・・写真はプロトモデルを製作するのにあたった金型、ハンマー、ヤスリなどの道具類・・・
思った以上に少なくて、結局は熟練の手によるところが大きいのに感激!
下地の処理が終わり、バフ掛けされて、レザーをまとって出来あったブリーフケース!アルミの白び色、真鍮、
レザーのコンビは今までに見たことがない美しさ!ゼロハリは、アルマイト処理が施されていますが、
ここのは鏡面バフのみ・・・本来のアルミはこうあるべきもののお手本ですが、大変な作業だから生まれない?
本場イギリスのレストア・コーチビルダーとも技術交流をしてるあたりは・・・イタリアのカロッツェリア
みたいなもの!いや〜何度見ても・・しびれる!
  
  
カスタマーリクエストによるショルダースラップ付も製作可能です! 

こちらのショルダーの大きさは17X24X9センチ・・・自身も斜め掛けを!いつもこのバックを手にした時は
・・・”ゴハン”ではなく”ブレッド”を食べたくなります(笑)
何だか背中にサンビーム社、中からひょいと美味しい焦げたものが・・・バターの匂いはしませんが、
皆さんクギ付けの逸品です!こちらも受注製作での販売となります!


上記はスペシャルモデル・・・・フェラーリの純正コート、PPG社のレッドで仕上げた製作数限定商品!
以前のグラスリード社のコートと言え、正真正銘のイタリアンレッドをまとったブリーフ&ショルダー・・・・しびれるかっこよさ!
 
   
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