コミュニティな自由が丘の実店舗では お客様との語らいを
最も大切にしております
お時間の許す限り お気軽に ご来店下さいませ



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★



お車で ご来店のお客様には 近隣の駐車場を
ご案内しておりますので、ご連絡くださいませ。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


店舗、商品、マテリアルの最新の情報は



に掲載しております

ご登録、リクエストをたくさん頂き
誠にありがとうございます!

申請にあたり、ご来店のお客様は除きますが、ご自分のお写真、
プロフィールなどの記載がない方からのリクエストには
承認は保留、応じておりませんので、ご了承くださいませ。



シュマン・ド・自由が丘にも
参加しております


店主の気まぐれなつぶやき!

も併せてご覧くださいませ♪






店舗では、店内用のフォトブックを制作し、ご案内もしております!
本サイトにはかなりの写真を掲載してますが、
ご来店のお客様にイメージが湧きやすいようにと思い
近年の製作から過去の作品など
撮り貯めた製作写真を小さなブックレットに収め、
ご用意しました。
差し上げる事は出来ませんが
ご来店の際はぜひご覧頂き、
ご注文の際の参考にして頂ければと思います!
徐々に増やして参りますので
どうぞ宜しくお願い致します。



























































レザートートバック&レザーウォーレットの
オーダーをはじめました!
店舗のほうでご案内となりますので
詳しくは ご来店くださいませ。


















● 納期に関するお知らせ ●

お問い合わせを頂き 誠にありがとうございます。
各種アイテムのお仕立て上がりに関しましては
通常 一ヶ月半〜のお時間を頂いておりますが、
イギリス、イタリアほかの 海外お取り寄せ生地には
プラス1週間ほど、
日本及び当店在庫以外の特殊裏生地でも同様に、
製作繁忙期についても
お時間を頂く場合がございますので
ご理解のほどをよろしくお願いいたします。







★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


ス・ミズーラから新しいマテリアルのご案内です。

今回は 至高のカシミアが届きました(^o^)
カシミアの中のカシミアと呼ばれる「アラシャンカシミア」です♪



カシミアにはベビー、アラシャン、アルバスといった原毛の種類があり、
アラシャンとは中国、内モンゴル自治区の西、銀川の西区に
隣接する地域の名称で、古くから中国で一番細く、
風合いの良いカシミアを産出する地域として知られてます!
この地域のカシミアは、その品質と希少価値が高く、中国では毎年、
最高価格で取り引きされるカシミアの中でも
梳毛系の別格のマテリアルになります♪

創業100周年を迎えた「葛利毛織」(くずりけおり)さんの
ドミンクス・インペリアル・コレクションとなり
ションヘル織機による、手織り感と光沢感は申し分ありません。
カラーはクラシカルなダークネービーのヘリンボーンとバーズアイ、
キャメルのヘリンボーンの3種類となり、スーツをはじめ
ジャケットにお勧めです♪
至高ののカシミアを店舗でご覧下さいませ(^o^)






ス・ミズーラから
新しいマテリアルのご案内です。


今回は 国内から「デントオブデカン・デニム」です。



ホワイトカラーのデニムは「デントオブデカンのオーガニック・デニム」です!
このデニムはインドのデカン高原で採取されるオーガニックコットン(認証機関があり、
厳格な基準を守って育てられた綿花の事です)を使用した高級デニムになり、
原布でもしなやかで、光沢感があり、耐久性も申し分ないマテリアルになります♪
今期は高級ブランドも買い付けたデントオブデカンのデニムは
スポット&限定展開となり、インディゴ・ブルーとホワイトカラ〜の2種類のみですが、
特にパンツがお勧めとなりますので、店舗のほうで
ご覧くださいませ。

13年〜14年継続展開となります!



ス・ミズーラから新しいマテリアルの
ご案内です。


今回は国内から世界のブランドからの信頼も厚い
「国産のデニム」が到着しました。



岡山県倉敷市の港町である児島は日本で、最初にジーンズを
誕生させたことから「デニムの聖地」と呼ばれています。
児島は古くから繊維産業の中心地として栄え、ビックジョンが
ジーンズを作りはじめたことから デニムの産地として生まれ変わりました!
現在でもシャトルと呼ばれる旧式の力織機で、織り上げられるデニムは
世界のトップブランドも採用するほど評価の高いマテリアルです。
今回は インディゴブルーをはじめ、ブラック、ホワイト、グレーや
グリーンなどの多種カラーを、また14.5オンスのヘビーデニムを中心に
12オンス、ギザ90オーガニックデニムやストレッチなどを
ご用意しました。
レギュラーのパンツやビンテージ・カーゴ・パンツなどをはじめ
フィールドシャツなどもお勧めとなりますので、
店舗のほうでご覧くださいませ。

13年〜14年継続展開となります!




クラバッテ・スミズーラが
(オーダー・ネクタイ)
はじまりました!




世の中、クールビズ、スーパークールビズと
騒がれておりますが、やはり胸元の装いを忘れては
いけません!
というわけで、お気に入りのマテリアルで
ご自分だけのネクタイ製作をはじめました。

全長の長さに加え、大剣幅(7.0センチから)や
締め心地に左右される最上質なウールの芯地
(おおまかに薄く柔らかめ、普通など)、
裏仕様(共生地やシャツ生地ほか)などを
お選びいただきながら、京都の匠なタイ職人の手により
ハンドメイドにて、お客様だけの1本を製作いたします!
また、マテリアルにも拘り
タイ専用のシルクのジャガード生地は
京都の西陣織のジャガードを中心に
当店のスーツやジャケット生地やシャツ生地、
ライニング生地など3000種類以上の
マテリアルの中から製作が可能です。
レギュラー仕立てで ¥10500(税込)〜
(裏は共生地仕様ですが、
マテリアルにより価格が変動します)
という コストパフォーマンスな点も見逃せません!

店舗では サンプルをご用意しておりますので
詳しくは ご来店くださいませ。



上記は セッテ・ピエゲ(7つ折)・・日本の職人の中でも
限られる匠な技のコレクションです。
¥14000
下記は 小剣側に別生地を採用し、
大剣として使用できる1本で、2つの柄が
交互に楽しめるのが、カプッチョ・ツイン・タイです。
¥10500
ツイン・タイに関しましては
スミズーラに対応いたします。








ス・ミズーラから新しいマテリアルの入荷のご案内です。

今回は イタリアから「ラルスミアーニ」社のデニム素材が
入荷いたしました!




「ラルスミアーニ」社は 1940年創業の高級コットンやリネン素材で
100%自社規格、天然繊維の原材料に拘るトップブランドのメーカーです。

元々はカスタム・テーラーからはじまり、

ラルスミアーニ社だけに販売を世界公認された海島綿をはじめ
「ウインドアイル・コットン」と呼ばれる高密度のコンパクトヤーンで
織り上げられた生地や砂漠の灼熱から身を守る「スピンカー・ドリル」など
フィールド要素の素材も保有するメーカーでもあります。
今回は名高いヨーロッパのデニムメーカーが採用するデニム素材を・・・。
日本が世界に誇る倉敷のデニムとは一味も二味も違った
ブルー系、ブラック系カラーを中心に ストレッチ素材や
シルバーデニムと呼ばれるラメ入り、コットン/シルクなど
9バリエーションをご用意しました。
ご自分のシルエットに拘った プレーンなパンツやLポケットパンツなど
多彩なアレンジで、綺麗めなパンツのお仕立てがお勧めです。

15年継続展開となります!

カラーにより SOLDOUT!





● ギフト券(商品&お仕立て券)のご案内です ●



お世話になった方や御親族、上司の方へ
また ご友人のお誕生日や記念日などへ・・・
当店のギフト券(お仕立て券)が出来上がりましたので
お取り扱いをはじめました。

お仕立て券の扱いとなりますが、金額は¥1000からの
無記入の金券扱い)となりますので、ちょっとした贈り物にも
ご利用でき、店内で扱ういずれの商品でもお使い頂ける
ギフト券とさせて頂きます。
また、各種お仕立てのご依頼は 記入させて頂きますが
頂いたお客様の変更等にも応じさせて頂くフレキシブルな
ギフト券になりますので、贈り物にぜひご利用下さいませ。





さて、当店では「用尺のお直し」なども積極的に承っております。

スーツ工房の混み具合にもよりますが
製品を見届けながら、ご相談をさせて頂きますので
一度製品をお持ちになり、ご来店くださいませ。

製品持ち込みのお直し料金の一例
●スーツ&ジャケット●
肩幅&袖幅つめ・・・¥7000〜
着丈つめ・・・¥5000〜
肩パットや襟幅つめ・・・¥5000〜
ほか 本切羽、カギざき など多種多様に
コートやパンツ、スカート、シャツやカットソー(着丈つめ)、
再プレス ほかも承っております。

当店でお仕立て、お作りになられたお客様は微調整を含め、
拝見させて頂き、サービス価格となりますので、
あわせてご来店下さいませ。

また、お時間に余裕をみてご来店
くださいますようお願いいたします。





当店のリペアーについてですが・・・。

さまざまなお客様が ご来店なさり、修理品の
ご依頼も多くなりましたが、スーツなど以外にも
さまざまなアイテムに対応させて頂いておりますので
その一例をご紹介します。


あれまぁ・・・
上記は マレーホッジソン時代の「グルカ」・・・
バック好きな方ならこのブランドに憧れた方も多いかと
思いますが、今となってはビンテージかも知れませんね。
写真はNo34のエクスぺディターというモデルで
80年代当時、ニューヨークでも$300!
日本においてはその倍の価格で売られていたエグゼクティブな
ポートフォリオを兼ねたブリーフケースです。
ところが、引き出し式のハンドルの根元(ベース)が
樹脂ボードで作られている為に 経年により割れてしまい
ハンドルがもぎ取れてしまう事例です。
高価なバックの割に いかにもアメリカらしい!
このいい加減さで!パソコンを入れてなくてよかったです!(笑)
それでも この雰囲気と愛着の湧く素材は このブランドらしさで
大切に使われている方も多いかと思います。




さて今回の すっぽ抜けたハンドルの修理のご依頼は
内側のサドルレザーを取り外し
割れてしまったベースの形を レザー素材に置き換えて
新たに作り直し、また元のように復元させる内容で
しばらくお時間をいただきましたが
また元の持ち主に 嫁いでいきました。

すべての内容の修理が 可能とは申し上げられませんが
修理ご依頼品に関しましては アイテムごとに
専業の職人へと依頼しておりますので
製品を一度お持ちになり、ご相談下さいませ。




お知らせ

ご来店のお客様にはご案内を差し上げておりますが
当店では、「生地持込みによるお仕立て」も行っております。

「持ち込みによるお仕立て」に関しましては
羅紗(生地)を一度拝見させて頂いてからに
なりますので、一度お持ちになり、ご来店くださいませ。
お客様のサイズに必要な用尺と共に、
織りキズなどの有無、またジャガードなどの特殊生地&
ビンテージ生地など・・・お仕立て可能or不可能かを
判断しながらご相談させて頂きます。

また、お時間に余裕をみてご来店
くださいますようお願いいたします。




お問い合わせを頂き誠に有難うございます

お客様から当店へのお問い合わせ、特に添付メール
(例えばサイトの写真以外など)や文字化けに関しましては
セキュリティを通りませんと削除しておりますので
ご了承ください!

当店からの返信メールはすべて日本語!添付メールに
関しましてはその都度明記して送信しております!

特に英語、ローマ字表記の添付メール・・・
ウィルスメールには充分
ご注意いただきますようお願いいたします